|
カテゴリ |
じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)
ジャンル: 単行本 ISBN: 4031024401 レーベル: 偕成社 メーカー: 偕成社 発売日: 2001-08 出版社: 偕成社 スタジオ: 偕成社 この商品を買った人はこんな商品も買っています レビュー 赤ちゃんは、言葉自体の持つ響きやリズムを楽しむ耳を持っているという。そんな赤ちゃんの興味を存分に満たし、モノの名前と音とその形とを結び付けてくれる1冊。 自動車は「ぶーぶーぶーぶー」。イヌは「わんわんわんわん」、水は「じゃあじゃあじゃあ」、紙は「びりびりびり」。この絵本の題名はこの水と紙の音だ。ほかにも赤ちゃんの回りにある音がこの絵本はあふれている。掃除機「ぶいーん ぶいーん ぶいーん」、踏み切り「かん かん かん かん」、赤ちゃん「あーん あーん あーん あーん」。 イラストはカラフルで、極限まで無駄な線を省いたシンプルな切り絵。文字もイラストにあわせて配置されるなどの工夫がされている。14cm×14cmのミニサイズと赤ちゃんの小さな手にも程よい大きさ。しかもボードブック仕様なので少々乱暴に扱っても破れる心配もない。お出かけに持っていくにも便利な、赤ちゃんのための絵本である。(小山由絵) カスタマーレビュー 今4か月ですが、、、 うちも娘に、3か月のころから数種類の本を読んであげていますが、 この本だけは、この月齢にして最後までじーっとみています。 はっきりした絵と、リズミカルなテンポ。 ストーリーがないだけに、わかりやすいのがまたよいようです。 さらに4か月になった今、この本を手にしただけで、にっこり!!! うれしそうにして読んでもらうのをまつようになりました。 お気に入りのページ(そうじきや踏切など)ではまたまたにっこり!!! 初めての絵本に最高だと思います。 はじめての絵本 そろそろ絵本を読んであげたいなぁと思い、7ヶ月の娘に買いました。 最初の1回は見てもくれなくて(まだ早かったかなぁ)と思いながらも読み聴かせ続けていたら、すぐに気に入った様子。 1ページ1ページ、絵をじっくり見て次のページを覗いてました。 読み終わると声を出して怒るようになりました(笑) 買ってよかったです(*^^*) 赤ちゃんの至福の時間です ママにだっこされて、ママのやさしい声を聞く。赤ちゃんの至福の時間。赤ちゃんが はじめてであう音。車の音、犬の鳴き声、水の音、踏切の音・・・そんな音の数々をカラフルな色で楽しませる絵本です。赤ちゃんの手になじむ14センチの大きさ。厚紙絵本なので、手が切れる心配はありません。初版が1983年7月ですから、ママがはじめて出会ったのも、この本だったかも知れませんね。改訂版は2001年8月発行 一番長く愛用している絵本です♪ 6ヶ月ぐらいからたくさん絵本を買うようになり、この絵本もそのうちの一冊ですが、 1歳3ヶ月の今も、一番何度も読んでと催促する絵本になりました!中は、シンプルな絵と音の絵本ですが、子どもにはどれも興味をそそられるものばかり(^^) 携帯し易い大きさなので、出かける時にも持ち歩いています。 全然興味を示しません レビューがよいので購入してみました。 が、うちの子は他の本ほど興味を示してくれません。 正直、擬態音が本物の音とずれていると思いますし、 踏み切りがない地方に住んでいる自分からすれば はっきり言ってビミョーな本です。 本屋さんで手に取っていたら 買っていなかったと思います。 |
自分のアマゾンショップを 作ってみませんか? 詳しくはこちら |